動画詳細
説明
離婚してからずっと独り身だったゆう。娘に呼び寄せられて同居することになったが、ある休日、寝坊している娘婿を起こそうと布団をめくった時、寝ぼけた娘婿に嫁と勘違いされ、そのまま押し倒されてしまう。慌てて謝る娘婿だったが、ゆうはその力強い腕の感触に、久しぶりの男の熱を感じて胸が高鳴ってしまう。そんなある夜、娘と娘婿が営みをしていたが、娘が疲れ果ててすぐに終わってしまい、娘婿は果てられぬまま悶々としていた。その不満をキッチンでゆうに漏らすと、ゆうは妖艶に微笑み、「出しちゃった方がいいわよ」と、パンパンに勃ち上がった娘婿の股間に手を伸ばし、その熱いモノを直接掴み取った…