動画詳細
説明
仕事で家族を壊している夫に尽くしてはいるものの、彼女は体の奥底から突き上げる孤独感を隠すことができない。今夜、彼女は一人きり。濡れた股間を弄りながら、熱い吐息を漏らしている。息子である Yutaro がその姿を覗き見ていることにも気づかずに……「ママ……僕も寂しいよ……」そして翌朝、覗き見ていた目は朝の出来事に衝撃を受ける。「何してるの!早く片付けなさい!!」「でも、ママはずっと見てたじゃない」それが息子のものだと分かっていても、彼女の目は息子のモノから目を離せず、そのまま息子を掴んでしまい……