動画詳細
説明
母不在の家庭で育てる巨乳の母親が、愛する息子との間で悩みを抱えていた。それは、なかなか離乳しない息子のことだった。何をしても、口にするのは「ミルク」のことばかり。欲求が強すぎる息子は、おっぱいを揉んでほしがる。しかし、彼女自身も無意識のうちに感じ始めてしまう。そして、火照った体を慰めるために自慰をしているところを見られてしまう。その事件以来、息子は家事の最中であっても、ためらうことなく後ろから母親の胸を揉み始めるようになった。息子は母親の話を聞こうともせず、揉み続ける。困惑しながらも、母親としての役割と女としての本能の間で、彼女は息子との日々を過ごしていく。息子に胸を揉まれる母親の物語。[* 映像と音声に若干の乱れがあります]