動画詳細
説明
夫を亡くしたすみれは、娘夫婦の家に同居することになった。穏やかな生活を送っていたが、すみれには一つ悩みがあった。それは娘夫婦の夜の営みだ。良好な関係を保ちたいと思いつつも、毎晩聞こえてくる娘の歓喜の声に苛立ち、幾晩も自慰で慰めて過ごしてきた。すみれは、毎晩娘を満足させている義理の息子のモノに興味を抱いていた。ある日、娘が外出している間に義理の息子の部屋を覗くと、彼は自慰に耽っていた。すみれは慌てて部屋に入り彼を落ち着かせようとするが、申し訳ないと言いながらも、つい義理の息子の股間へと手を伸ばしてしまい……