動画詳細
説明
いろはは娘と義理の息子の帰りを心待ちにしている。二人が元気そうな姿を見て安心した。久しぶりに茶を飲みながら、会話も弾む。娘の頼みで義理の息子にマッサージをしてあげたいが、優しくしすぎると彼は眠ってしまう。疲れを感じてタオルを掛けようとした時、義理の息子の股間が大きく膨らんでいるのに気づく。夫を亡くして以来、長い間目にすることのなかったその猛々しい状態に、いろはは興奮し始める。息子は眠っていたので、ほんの少し触れるつもりだったが、いざ触れ始めると、彼は義理の息子の巨大なちんに夢中になっていく。男臭い濁った液がいろはの口の中に吐き出されると、彼女は久しぶりに味わう幸福感に包まれ、下半身がたまらなく疼き出した...