動画詳細
説明
妻子の妊娠と出産を経て、私は穏やかな気持ちで過ごしていました。そんな中、遠方に住む母が祝辞を兼ねて訪ねてきてくれました。久しぶりに会う母は随分と年老いていましたが、元気そうに見え、私は心から母を歓迎しました。最初は戸惑っていた母でしたが、妻が赤ちゃんを抱かせると、とても嬉しそうに笑いました。その時、母の胸がふいに前へと傾き、私の鼓動は激しくなりました。夜になり、医師の許可を得て妻に触れようとしましたが、妻は拒んで眠ってしまいました。もう寝るしかないと思いましたが、昼間に見た母の胸が頭から離れず、眠ることができませんでした。私はずっと母を女性として慕っており、実家にいた頃はこっそり浴室を覗いたこともありました。しかし、そんな目で母を見る自分を隠すのは恥ずかしくてなりませんでした。それでも、妻には拒絶され、母は今なお美しく、暗いリビングで葛藤した末、私は母の寝室へ向かう決心をしました。そっと布団をめくると、懐かしい母の香りがしました。私は母のシュミーズをめくり、その胸に顔を寄せました。そして私がパンティに触れた瞬間、母が目を覚ましました。私の母が...