動画詳細
説明
父が亡くなって数年、母は外出を拒んでいたが、ようやく落ち着いたようで、私たちの新しい家を訪ねてきた。息子は母の明るい表情を見て安心した。しかし、息子は偶然、母が風呂に入っている姿を見てしまう。顔立ちには不釣り合いな黒い陰毛に、息子は母の裸体に興奮してしまう。真夜中、私は久しぶりに疎遠になっていた妻と睦み合いたいと切望したが、妻は今回も拒絶した。高まった息子の性欲は出口を探していた。彼は母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくって母の股間をまさぐり始めた。次第に濡れていく敏感な部分。息子はついに一線を越え、母の髪に射精した。溢れ出た精液を拭き取った母は、息子の奇妙な行動に不安を感じる。翌日、妻が外出すると、母と二人きりになった息子は母を抱きしめ、激しく愛撫し始める。母は拒むものの、息子の力には抗えず、口や手で息子をなだめようとする。最後の一行は途切れているが、母は息子を通じて、忘れていた一人の女としての自分を思い出すのであった。