動画詳細
説明
ユリの夫は3年前に病死し、彼女は娘と暮らしていた。娘が結婚したため、彼女は娘とその夫と一緒に住むことに決めた。娘は夫婦の夜の営みにあまり乗り気ではなく、義理の息子はそれに不満を感じていた。ユリは娘と夫がセックスする音を聞きながら自慰をしていた。ある日、義理の息子はユリの凝った肩をほぐすためにマッサージを提案する。ユリはマッサージオイルを塗るために下着姿になる。義理の息子の手は肩から背中、そしてお尻へと動いていく。義理の息子はユリのお尻を持ち上げ、指を挿入した。「お義母さん、すぐ濡れちゃうんですね……」