動画詳細
説明
担当エリアの美容室のオーナー、すみれさんは、息を呑むほど美しく、気品に満ちた女性だ。最初に出会った時は、自分のような配達員には高嶺の花すぎて気後れしてしまった。だが、何度か顔を合わせるうちに視線が絡み合い……俺はバカなふりをして食事に誘い、彼女はあっさりそれに応じた。高級フレンチを楽しんだ後、俺たちはホテルへと向かった。実は彼女、夫とは数年もセックスしていないらしい。「家ではもう家族みたいなものだから」と悲しげに笑う彼女。仕事が忙しいという言い訳で、この最高の身体を放置し続けてきた夫なんて最低だ……。こんな上流階級の女を、俺みたいな男のちんぽで汚せるなんて、最高にゾクゾクする。今夜はすみれさんが予約してくれた夜景の綺麗なホテルにいる。二人きりになると、彼女の凛とした態度は消え去り、ただ俺にしがみつき、まんこをびしょ濡れにして欲しがる淫乱な女へと変貌する。ベッドに押し倒し、彼女の肉体を貪り食う。俺のちんぽを受け入れて腰をくねらせる細い腰つきは、たまらなくエロい。