動画詳細
説明
「もう遅すぎるのかもしれないけれど…私の人生、このまま進んでいってもいいのかなって。」柳沢明子、48歳。主婦。21歳の時、初めて付き合った夫に処女を捧げ、結婚しました。長男が生まれてすぐ、家事や育児、パートに追われる日々。浮気の隙などなく、気づけば夫だけが唯一の男となり、アラフィフを迎えていました。日々の生活の中で自身の強い性欲と淫らさに気づき、母親として諦めてきたものの大きさを実感した彼女は、AV出演を考え始めます。人生二本目の肉棒を受け入れる決意をした平凡な妻が、快楽に翻弄される女としてどのように開花していくのか、その姿をご覧ください。