動画詳細
説明
私はフィットネスジムのパーソナルトレーナーです。プライベートな個室スタジオと女性ホルモンを刺激する特別なトレーニングで、リピーターが増えています。体験コースを予約した山田さんは、理想のボディメイクを期待してやってきました。最近運動していないとのことなので、しっかり追い込んであげようと思います。「トレーニングウェアは持っていますか?」「あ、今日は持ってきていません」すぐに専用のレンタルウェアに着替えてもらいました。透け感のあるタイトなパンツと、引き締まったお尻が本当に眩しかったです。「あの、これ透けてますけど…」「これしか用意がないので、今日はやめておきますか?」「それはちょっと…」承諾を得て、トレーニングを開始します。まずはスクワット。ソフトボール部のキャッチャーだったので、下半身がとても強いです。「もっとゆっくり、そう、下げたところで止まって」お尻を手で支えながら、少しハードなトレーニングを続けます。次に腹筋運動です。手を引いて顔が股間に触れるように体を起こします。「えっ、先生、これで合ってますか?」「大丈夫、前を見て!」次は膝つき腕立て伏せです。タイトなパンツの中の秘部が汗ばみ始めます。