動画詳細
説明
持続勃起症で両手を骨折しちまった俺の味方は、エロ尻がたまらない隣の大家さん。文句を垂れ流しながらも「病気なら仕方ないわね」って、俺のチンポを抜いてくれるようになったんだ。でも、その抜き方が事務的すぎて、めちゃくちゃ嫌々やってるのが丸わかりなのが、逆に俺の変態的な性癖にブッ刺さっちゃって…。実は大家さんにも事情があって、性欲を抑えるためにわざと塩対応してたってことに気づいた瞬間、もう止まらなかった。気づけば俺と大家さんは、あらゆる体液をぶちまけ合い、潮吹きで全身ベチョベチョになりながら、狂ったように交わり続けていた…。