動画詳細
説明
デリを呼んだら、勤め先の受付である杉本さんが派遣されてきた!普段彼女を見かけるのは受付の人たちで、杉本さんは近寄りがたい美しきお姉さんとして、いつも凛とした姿で軽く挨拶を交わす程度の関係だった。ホテルのドアを開けた瞬間、お互いに気づいてしまい、とても気まずかった。副業は禁止されているのに、こんなことを!俺のプライドとしては、密かに美しいと思っていた杉本さんが、金持ちの老人たちに抱かれるなんて耐えられない。杉本さんはこの気まずい状況から早く逃れたいのか、「女の子は変えられます」と何度も提案してくる。もし変えれば、彼女は別の男のところへ派遣され、卑猥なことをさせられることになる。そんなことは絶対に嫌だ!だから「話すだけでもいいですよ」と言って、彼女を留めることにした。彼女はセックスワーカーとして働き始めて一週間になると言う。本当なのだろうか?女性を疑っているようだ。彼氏の借金のためなのか?どうやらお金が必要なようだ。そんな会話を続けながら、俺は甘く誘惑した。「お金は受け取ったから、もしよければ……」