動画詳細
説明
カツキと、その母親である乙羽(42歳)。突然の休暇で帰省した一人息子。久しぶりに酒を酌み交わしながら語り合う。母親は独身(未亡人)。孝行息子の彼は、自分を一人で育ててくれた母親に感謝しており、自立した今、これまで以上に母親を支えたいと考えている。時間が経つにつれ、酒が回り、二人とも酔いが回っていく……「飲んでると体が熱くなるわ」 「疲れてるんじゃない? マッサージしてあげる」 母子は仲睦まじかったが、この日はいつもと違っていた。「お母さん、再婚したら?」 「今は忙しくてそんな暇はないわ……」 これまで抑え込んできた感情が暴走し始める。「僕が力不足だったらどうすればいいの?」「何を言ってるの!?」 母親への愛が、別の形となって溢れ出す。いけないことだと分かっていても、自分の息子だと分かっていても、母親の体は火照ってしまう!! 愛に溢れた肌の触れ合いは、まるで男と女のよう!! 「こんなに大きくなってる(チンコ)?!」 息子の巨大な肉棒を受け入れ、母親は喘ぐ!! 「お母さん気持ちいいよ」、禁断の絶頂が続く!