動画詳細
説明
興味本位のパパ活で知り合った中年たちが「一人だけセックスさせてくれたら、もう一人は家に無事に帰してあげるよ笑」と提案。最初は互いを庇い合っていた二人だったが、中年たちの巧みな言葉によって疑心暗鬼に陥っていく。「いおりちゃん、いま、のあちゃんの方見てたよね?のあちゃんがヤラれればいいのにって思ったでしょ?」「違うならなんで見たの?」と揺さぶられ、二人の絆は少しずつ引き裂かれていく。お仕置きがさらなるお仕置きを呼び、快楽の渦中で「自分だけが助かればいい」という利己的な思考に陥った二人に対し、中年たちは「お互いに責め合ってイカせたほうだけ助けてやるよ」と直接的な裏切りを強いる。 「のあちゃんゴメンね、私のためにイッて」「いおりちゃんがイッて、おじさんたちもう嫌だ」「イキたくない、もう手を止めて」「なんで私ばっかり…もう私ヤラれたし、今度は」と、生き残るために互いの性器を責め合いながら涙ながらに友情を確認しようとするが、そこにはもう友情など残っていない。結局、自分のことしか考えていなかったことを罵られながら、二人とも何度も交互に肉棒を挿入され続ける。「のあちゃんが悪いんだよ、私は嫌だった」「いおりちゃんも一緒にって言ったのに」、ずっと一緒にいようと約束したはずが、性奴隷扱いされながらもその約束は皮肉にも叶えられそうである。