動画詳細
説明
働き者の父、優しい母、そして聞き分けの良い息子。竹内家は誰もが羨む家族だった。しかし、歯車が狂い始める。40代を過ぎてマゾヒスティックな性欲が高まった母は、父を困らせることでSMや屋外での羞恥プレイを楽しむようになる。そして、Reikoは息子のKenichiに抱かれたいと願っていた。ある日、Kenichiは母の様子に違和感を覚え、父に虐げられているのだと誤解してしまう。しかし、母は息子に真実を告白する。Kenichiは頭が真っ白になり、激しい怒りに震える。[* 映像と音声に一部乱れがあります]