動画詳細
説明
「さあ、今から数字を数えるよ。もっと深い催眠状態に入っていくんだ。10、9、8、7、6、5、4、3、2、1……」催眠はもともと夫婦間のちょっとした遊びに過ぎなかった。しかし驚いたことに、息子には催眠の才能があり、催眠を信じない母親を催眠にかけてみることにする。母親は催眠状態に陥ってしまう。息子は彼女の無防備な姿に興奮を覚える。意識ははっきりしているものの、母親は体を動かすことができない。母親は息子のいたずらに不意を突かれ、欲情してしまう。息子は母親の体に執着するようになり、この催眠状態を続けることを思いつく。やがて母親は、自分が催眠にかかっているのか、それとも興奮しているのか分からなくなり、混乱していく……